ダイエッ書くだけ日記レコーディング・ダイエット

 書くだけダイアリーで、自分に合ったやせ方がある!

 

ケーキ3個にポップコーンにおかしを食べたり、夕飯のつまみぐいをしたり

 

「食べた」記憶も感覚もなく、いつの間にか口に運んでいることってあなたにもありませんか。

 

いつの間にか、ちょい食べこそが悪魔なんです。

 

1回の分量はほんの少しでも、積み重さなったら「主婦の幸せ太り」の原因になっているのです。

 

そこで、おせんべい1枚でもごはん1粒から、1日に食べたものをすべてノートに書き出す。

 

そして、大切なのが書いた記録を率直に見直すこと。

 

始めの
ダイエット日記,レコーディングダイエット1週間で自分のちょい食べグセを見つける。
ダイエット日記,レコーディングダイエット2週目で反省と対策する
ダイエット日記,レコーディングダイエット3〜4週目で改善策を実行

 

書き出すことで、どんなときに空腹を感じていたのか

 

どんな食生活で1日を過ごしたか?

 

など思いもよらぬ自分との出会えます。

 

食べたもの書くだけダイエットだから難しくもないし、辛い我慢も関係ない。

 

.基本的には「食べたものをメモするだけ」の簡単ダイエット

 

 食べたものを全部書き、毎日同じ時間に体重、体脂肪をはかってメモする。

 

重要なことは「口に入れたものをすべて毎日メモをとる」。

 

ふと食べてしまったせんべい1片も、ポテトチップス1枚でも、お茶1口でも、残らず全部書き出す。

 

また、メモ用紙は常に持ち歩いて、食べるものをオーダーした瞬間など、今から食べるぞという時の食べる前に書き出す

 

食べたものはスマホやPCで管理すると、後々整理しやすい。

 

ダイエット日記,レコーディングダイエットストレス解消を必ず1つだけにする

 

ダイエットの敵はストレス

 

体重が減るにつけて段階があるので急ぎたいけど急ぎすぎないのが、成功のポイントです。

 

ダイエット日記,レコーディングダイエット最初はとにかく「食べたものをメモするだけ」。この時点では、まだカロリーを調べたり、カロリー制限をするのはしませn。

 

ダイエット日記,レコーディングダイエットメモが苦痛でなくなってきたら、その次の「食べたもののカロリーを調べて、書き出す」という段階。

 

カロリーを全部書き出しているうちに、食べ物のカロリーの高いもの、低いものなどがわかってくるので自然に低いほうを選ぶ。

 

 カロリーを全部書くことにも慣れて、ストレスがなくなってきたら、初めてカロリー制限をしてみましょう。

 

身長にあわせた1日の摂取カロリーを「1日1500kcal」などと決め、その中で好きなものを食べるようにします。

 

ただし、1日のカロリーは1000kcal以下にしてはNG。急激なダイエットは、リバウンドするだけ

 

皮膚もたる、老け顔の原因に、最低でも3カ月〜6カ月かけます。

 

 

「食べたい」という欲望でなく、「あれが欲しい」という欲求が分かる。

 

 何か食べたいという欲望が起こるのは、おなかが空いたからではなく、単に口寂しいときです。

 

こうした状態で食べる習慣がつき、満腹センサーに狂いが生まれ、「満腹でないときはいつも空腹」と感じてしまうのです。

 

そんな時に満腹を感じるまで食べたつもりが、本当は食べ過ぎです。

 

 ゆっくり時間をかけて、「やせる体質」になるレコーディング・ダイエットの場合、満腹センサーが正常になり本来の「おなかがすいた!」がわかるようになってくるのです。

 

また、欲望のままではなく、「野菜が必要」と、カラダの欲求がわかるようになってくるのです。

 

ダイエット日記,レコーディングダイエット満腹のあまりお腹がいたい 
ダイエット日記,レコーディングダイエット食べ過ぎて気持ち悪い 
ダイエット日記,レコーディングダイエット食べ過ぎて胃が重い 
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太っているふとの感覚です。

 

 

ダイエット日記,レコーディングダイエットお腹いっぱいで満足 
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ダイエット日記,レコーディングダイエット食べられないことはない
ダイエット日記,レコーディングダイエットお腹が鳴り出した状態。空腹感を感じる
普通の人です。

 

ダイエット日記,レコーディングダイエットはっきりお腹が空いた、という状態 
ダイエット日記,レコーディングダイエット空腹で食べることしか考えられない 
ダイエット日記,レコーディングダイエット空腹で気持ち悪い
レコーディング・ダイエットをしていると体感で食事をすることができる。

 

 

レコーディング・ダイエットは正しいやり方でおこなうこと

 

「レコーディング・ダイエットに失敗した」人は、他のダイエットと併用して、自己流で短期間にやろうとする人。

 

また、カロリー考えすぎてしまう人も、失敗しやすいです。

 

たとえば、「飲み会で食べ過ぎた」、ショックのあまりそこで挫折してしまう。

 

しかし、ここでは「飲み会で食べ過ぎた」の気持ちを持ち替えてなかったことにします。

 

「飲み会で食べ過ぎた」の前段階に戻すだけでOKなんです。

 

真面目に考えすぎず、時間をかけてゆっくりやりましょう。

 

レコーディング・ダイエット「ゆっくり」の理由

 

では、なぜ「ゆっくりダイエット」が効果がでやすいのか。

 

これまでの「太った体」から「痩せ体」に体質がすっかり変わるためには、早い人でも3カ月から通常は6カ月はかかるからです。

 

正しいやり方を知るためには、本も出ていますから参考にしてみてもいいですね。

 

 食べたものをいちいち全部メモしていくのは、慣れるまではめんどうくさいもの。

 

「夜に一日分をまとめて……」なんて考えたら、忘れてしまいます。

 

「食べたそばから全部書いていくのもめんどう」という人もいるでしょう。

 

 メモがめんどうくさい人は、「未来予想図」ならぬ、「未来予想レコーディングダイエット」。

 

方法は、朝起きたら、1日に食べる予定のものを全部書き込んでしまうというもの。

 

「そんなことができるの?」と思う人もいるかもしれませんが、実は1日の行動パターンはたいてい決まっているので、そんなに難しいことではありません。

 

 1日の食事を1食決めて「あとは朝、昼でそれぞれ○kcal」とはめ込み式でもいいでしょう。

 

また、「お昼は魚定食 ○kcal」などと、決め手カロリーも書いて、1口でも定食を残せばマイナスカロリーなので大成功です。

 

その分、デザートでも食べられるわけで、カロリーマイナス貯金ができるわけです。

 

上手に一日のカロリー貯金したら、次はマイナスカロリーの分ラーメンでもなんでも食べたいものを食べようにすれば、食べたいものを食べてストレスのないダイエットになります。

 

 

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